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株初心者のうちはどの株をどのタイミングで買えば良いか?全くわからないと思います。そこで自動売買アルゴリズムを試されてはいかがでしょうか?

10年以上の株式投資経験がある私が※売り上げ堅調な会社を選び抜いた銘柄に対して投資をいたします。

※4年間に渡って売り上げ約+20%(前年比)を達成した会社

皆さんはチャートの値動きだけ見てませんか?チャートの下の方に棒グラフが並んでいるのにお気づきですか?

この棒グラフは出来高といってどれだけ多くの投資家が売買をして動いた金額をおおまかに示しています。

このアルゴリズムは人間が多く取引した時「なにかあるはずだ?」と考えて売買に入ります。

19800円でQuantXという松井証券が出資している会社のストアでこのアルゴリズムは買うことができます。

ストアで投資アルゴリズムを買うときの選び方のポイントは以下です。

気になったらこちらへどうぞ↓

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・なぜ成長株に投資するのか?

→会社の価値に対して割安な株を買いたいですよね?

でも、ただの安物は欠点も多く倒産リスクも高いことを頭に入れておきましょう。

成長株なら……仮に損益を被って塩漬け株になっても、会社の規模が時間が経つにつれて数倍になり、結果として割安となることになって投資家の注目を浴び、再び値段を取り戻せる可能性すらあるのです。

そうです。適正な価格で良い会社を買いましょう!それが結局は安く株を買うことにつながります。

↓実際のアルゴリズムの性能の見方です。

1 バックテストはうまくいって当たり前

薄い青色の部分がバックテストの部分です。

バックテストは過去の株価のデータでアルゴリズムがどのように稼いだか?を示します。人間が値上がりした株価のチャートをみながら、ここで買って、ここで売ったらめちゃくちゃ儲かると後付けでいうようなもの。したがって、重要視するのは間違っています。うまくいって当たり前、のものです。

2、Live Test が始まってからが真の実力<濃い青色の部分>

濃い青色の部分がLive Testのシミュレーション結果になります。

Live Testはプログラマがアルゴリズムを組んだ時点では知ることができない未来の株価データを入力してアルゴリズムが稼ぐであろうシミュレーションを意味します。Live Testに入ってからどれぐらい資産を増やしているか?はとても重要だと思います。Live Startと書いてある右側の濃い青の部分がどれだけ上昇しているか?をチェックしましょう。

3、MaxDDを見よう

赤字で書かれたパーセンテージの数値です。

マックスドローダウンとはそのアルゴリズムが損をするときどれだけ派手に損するかを意味します。例えば10%であれば、10%の損失が発生する可能性が高いです。あなたがどれだけの損に耐えられる性格なのか?を冷静に自己分析して選びましょう。

4、アルファって何

株式市場に投資して平均的に得られるリターンよりどのぐらい優れたリターンを出せるかを表した数値。仮にこの値がマイナスであれば日経平均やTOPIX連動のETF(上場投信)を買ったほうがリターンが期待できるということ。

5、ベータって何

日経平均やTOPIXなどの株式市場全体の動きにたいしてどれだけ追従して値動きするか?を示す値。この値が高ければ日経平均と連動して激しく上げ下げします。低い場合は日経平均などの指標に影響されにくい、ということが言えると思います。

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